東日本建設業保証などが実施している「建設業景況調査」によると、2006年7−9月の地元建設業界の景気は前期比で0.5ポイントマイナス幅が縮小したものの、依然として「悪い」傾向が続いていることがわかった。
地区別でみても、すべての地区で「悪い」傾向が続いている。また、10−12月の見通しでは、0.5ポイントマイナス幅が拡大するとしている。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
DL式相続コンサルタント養成講座2026
第59回 土地なし客から選ばれる工務店になる戦略
工務店・住宅会社のためのオンライン設計勉強会 第18回 設計事務所のプランニング実例 【 プレゼン編 】
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]
CLOSE