住宅金融公庫は、2005年度にフラット35を利用した世帯を対象とした調査結果を発表した。年齢は30代の比率が最も高く、全体の60.7%を占めた。
世帯年収は400万〜599万円の構成比が最も高く、さらに04年度よりも400万円未満の構成比が高まっている。地方圏への需要の拡大が影響したとみられる。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
DL式相続コンサルタント養成講座2026
第59回 土地なし客から選ばれる工務店になる戦略
工務店・住宅会社のためのオンライン設計勉強会 第18回 設計事務所のプランニング実例 【 プレゼン編 】
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]
CLOSE