国土交通省は、今年度の建設投資の見通しを発表した。それによると、民間住宅投資は、前年度比2.6%増の19兆5900億円となる見通し。景気回復に伴う雇用情勢の改善や家計の所得環境などの回復が要因。
また、民間非住宅投資は前年度比5.6%増の15兆5700億円、政府建設投資は同6.8%減の17兆1700億円となる見通し。
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