国土交通省は、平成21年度住宅市場動向調査の結果を発表した。
これによると、住宅にかける資金総額の平均について注文住宅は土地購入資金をあわせて4136万円、分譲住宅で4171万円、中古住宅で2667万円、リフォーム住宅で320万円となった。
資金総額に占める自己資金の割合は、注文住宅で42.2%、分譲住宅で31.5%、中古住宅で29.3%、リフォーム住宅で65.9%でとなった。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
業績倍増を成し得る利益純増と営業手法を公開
Twinmotion 建築パースセミナー(全10回)
工務店の活路となる中古買取再販市場徹底攻略
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]