住生活グループは10月30日、2009年3月期第2四半期の決算を発表した。売上高は前年同期比の3%減の5200億円、第2四半期に入り戸建て向けでは回復が見られたが、ビル向け、マンション向けなどで減少の影響が大きかったとした。ホームセンター事業やリフォーム向けは前年同期比でプラス。営業利益は、資材価格の上昇や「貸し倒れ」が響き、74億円減の136億円。
住宅ビジネスに関する情報は「新建ハウジング」で。試読・購読の申し込みはこちら。
令和8年度しろあり防除士資格取得(講習会・試験)
KANSAIほっと住まいるネットワーク研修会「住宅産業大予測2026」
ホームズ君「AI活用のすすめ」セミナー
電 話:03-3556-5525 F A X:03-3556-5526 メール:[email protected]