壁の水位痕は真備豪雨被災の証し

西日本豪雨の実態を後世に伝えようと活動している倉敷市真備町地区の住民グループが、同町岡田の古い蔵の壁で、今年7月と1893(明治26)年に起きた水害時の水位を示すとみられる痕跡を見つけ、保存方法を模索...

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出典:山陽新聞デジタル
更新:2018/12/06

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